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【2021年・コーヒーギア特集】アウトドア&自宅で極上のコーヒータイムを!機能的ギア&厳選コーヒー豆特集 | Qetic

※『RealStyle by Jeep®』に掲載されている内容を一部改変して転載したものです。

キャンプ場で迎える凛とした朝に、至福のコーヒータイムを堪能しているJeepオーナーは多いはず。また昨今の事情から、自宅での仕事中やリラックスタイムにコーヒーを飲む人も増えているだろう。そこで今回は、極上のコーヒーを堪能するのにおすすめの機能的ギアと厳選コーヒー豆を一挙ご紹介! ここで紹介した逸品を参考に、アウトドアシーンにおいてはもちろん、自宅でもスペシャルな一杯を楽しんでほしい。

※この記事は、2019.10.31に掲載した「極上のコーヒータイムを嗜む!アウトドアや登山におすすめのギア&厳選コーヒー豆特集」の内容を再編集し、増補改訂したものです。

【RealStyle流!こだわりのコーヒーギア13選】

Flair Espresso Maker(フレアエスプレッソメーカー)『FLAIR PRO 2』

世界20ヵ国以上で販売されている逸品の最上位モデル!


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世界のトップ・バリスタも認める機能性と携帯性を誇るフレアエスプレッソメーカーは、世界20カ国以上で販売され、ヨーロッパ最大のスペシャリティ・コーヒーの祭典でプロダクト賞も獲得している。その逸品の最上位モデルのPRO 2がついに日本上陸! 全米バリスタチャンピオンにも称賛されたオールステンレス製&ダブルショット(約56ml)を可能にする醸造システムを搭載。抽出力を高めるボトムレスポルタフィルターや飛び散り防止のスパウトなど、前モデルから細部もアップデートされている。

INFO/画像提供:Flair Espresso Japan

ZASSENHAUS(ザッセンハウス)『モンテビデオ メランジ』

老舗ならではの造形美。同じ柄が存在しない一点物のコーヒーミル


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1867年に創業した老舗ミルメーカー、ドイツ・ザッセンハウスのコーヒーミルは寄木作りのデザインが個性を放っている。モンテビデオ メランジは同じ柄が存在しない&4種の木材(クルミ、オリーブ、梨、ブナ)がすべて異なる配置で出来上がっているため、文字通りあなただけの一点物になる逸品。ハンドル下のネジを回しながら、無段階に挽き具合のグレード調整もできる。そして、ドイツ製硬質特殊鋼の粉砕刃と伝統的な形状がもたらす安定した挽き心地は老舗ならでは。他と被らないコーヒーミルをお探しの方はぜひ!

INFO/画像提供:株式会社サンテミリオン

AeroPress®(エアロプレス)『エアロプレスゴー コーヒーメーカー』

空気の力を利用して安定した味わいを生み出すコーヒー抽出器具


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アメリカのアウトドア用スポーツ玩具メーカーであるエアロビ社(現在はエアロプレス社)で、2005年に開発されたコーヒー抽出器具。その名の通り、空気の力を利用して短時間で安定した味わいのコーヒーを抽出することが可能な点と、コンパクトにすべての部品をまとめて持ち運べる点が多くのアウトドア好きたちに支持されている。コーヒーの粉の量や挽き目、お湯の量などを調整することであなた好みの一杯を入れることが可能。また、お湯を少なくしてエスプレッソスタイルやミルクを加えてカフェオレなども◎

INFO/画像提供:AeroPress, Inc.,/小川珈琲株式会社
*AeroPressは、AeroPress, Inc., Palo Alto, CA, USA. の登録商標です。

RIVERS(リバーズ)『コーヒーグラインダー グリット』

挽き立ての豆がどこでも楽しめる人気ギア


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リバーズが初めて発売したコーヒーグラインダーであり、挽きたての豆をいつでもどこでも楽しめる人気ギア・グリット。深めに設計された刃は余計な力がいらず、さらに均一な粒度を保つことで豆から安定して美味しさを引き出させることから、コーヒー愛好者やアウトドア・ピープルに大ヒットしている。今回はそのグリットの機能面はそのままに、デザイン面でインダストリアルな印象を醸し出すシルバーを紹介! アウトドアから旅先、そして自宅まで場所を選ばず使えるアイテムはプレゼントにも良さそう。

INFO/画像提供:スタンスケープ株式会社

Wacaco(ワカコ)『MINIPRESSO GR』

わずか17.5cmに全収納!“濃い”エスプレッソ好きにおすすめ


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「長時間のドライブや登山の休憩には濃いエスプレッソが飲みたい!」という方におすすめのポータブルエスプレッソメーカー。ネーミング通り、高さ17.5cmのコンパクトなボディに軽量カップ、マシン、コーヒーカップを全収納! 使い方も簡単で、ボディを各パーツに分解して用意したコーヒー豆とお湯をセットし、逆さまにしてボディ中央のプレッシャーを数回押すだけで、あっという間に1人分のエスプレッソの完成だ。旅のお供に連れて行けば、アウトドアシーンでワンランク上のブレイクタイムが味わえるだろう。

INFO/画像提供:株式会社ラドンナ

PORLEX(ポーレックス)『ポーレックスコーヒーミル/コーヒーミル ミニ』

粒度調整機能&セラミック製刃がこだわり派に人気のコーヒーミル


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コーヒー豆の深い香りと味わいをとことん楽しみたいこだわり派に、根強い人気を誇るポーレックスのコーヒーミル。粒度調整機能があるため、細挽きから粗挽きまで、あなた好みの豆の具合で挽くことができるのが魅力だ。また、セラミック製刃を使用していることで錆びにくいことに加え、内刃と外刃の取り外しができるため清掃・水洗いも簡単! コンパクトなサイズ感は持ち運びも楽なので、アウトドアでのキャンプを始め、自宅やオフィスでもいつもとは違うフレッシュな味わいのコーヒーを存分に楽しんでほしい。

INFO/画像提供:ジャパンポーレックス

BIALETTI(ビアレッティ)『BRIKKA』

トップブランドのマキネッタで“泡”のあるエスプレッソを堪能!


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イタリア発の世界トップ・コーヒー器具メーカーのビアレッティ。特許を取得している特殊圧力バルブを備えたマキネッタ(直火式エスプレッソメーカー)は器具の下段に水を入れ、その上にエスプレッソ用の粉をセットして直火に掛ければ、カフェで飲むようなクレマ(泡)のあるエスプレッソが誕生する。そしてその抽出の最後に圧力を掛けることで作られるクレマこそ世界的メーカーの技術の賜物だ。アウトドアやグランピングなどのシーンでマキネッタを使用して、バリスタが作るようなコーヒーをぜひあなたの手で。

INFO/画像提供:bialetti Japan

nalgene(ナルゲン)『コーヒービーンズ キャニスター』

ニューヨーク発ボトルブランドのコーヒー豆専用キャニスター


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自然環境に配慮した素材とシンプルなデザイン、さまざまなシチュエーションにマッチするラインナップに定評のあるアメリカ・ニューヨーク発のボトルブランド・ナルゲン。同ブランドの人気アイテムであるコーヒー豆専用のキャニスターは、パッキンがない独自のキャップシステムが特徴的で、高い密閉性を保てることでコーヒー豆の酸化をしっかりと防いでくれる。また、目盛りが付いているためキャンプやピクニックなどに持ち運んで計るのにも向いていて、シンプルなデザインはほかの食材の保存容器としてもGOOD。

INFO/画像提供:ハイマウント

MUNIEQ(ミュニーク)『Tetra Drip』

コンパクトかつ超軽量なドリッパーは携帯するのにぴったり!


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「アウトドアでコーヒーを飲みたいけれど荷物は増やしたくない……」という方にぴったりの超軽量ドリッパーをご紹介。3つの板を組み合わせただけのシンプルなデザインと収納時はカップに収まるコンパクトさが魅力で、荷物を軽くしたい方は12gと超軽量なポリプロピレン製『01P』(1.5cup)強度は重視したい方にはステンレス製の『01S』(1.5cup)と『02S』(3.5cup)がおすすめだ。『01P』はベーシックなグレー以外にも赤・青・黄色とカラーも豊富なので、色違いでそろえて仲間と一緒にコーヒータイムを楽しみたい。

INFO/画像提供:A&F

IFNi ROASTING & CO.(イフニ)『Mt.FUJI DRIPPER <STANDARD>』

“富士山”をモチーフにしたステンレスワイヤー製のドリッパー


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そのギア名の通り、“富士山”の形をした円錐型のワイヤードリッパー。こちらは「より気軽に、ストレスなくコーヒーを楽しんでほしい」という開発者の想いとイフニのアイデアを、伝統工芸が根付く地として歴史ある新潟県燕市の技術が形にしたコーヒーギア界の逸品だ。市販している円錐型フィルター全般を使用することが可能で、1〜4杯(約500ml)のコーヒーを抽出するのに向いている。軽量かつ強度も考えられたステンレス製のワイヤーボディは、そのシンプルな見た目の美しさが所有欲も満たしてくれるだろう。

INFO/画像提供:IFNi ROASTING & CO.

mont-bell(モンベル)『O.D.コンパクトドリッパー』

旅先ではエコ&お手頃なドリッパーでコーヒーもお茶も味わう


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アウトドアブランドの王様・モンベルのコーヒードリッパーは、洗って繰り返し使えるメッシュ地を採用しているため環境に優しく、価格的にもお手頃なアイテムだ。ドリッパーの左右のスリーブに、クッカーをまたぐ長さの箸や枝を通して使用できるのもこのアイテムならでは。また特殊なメッシュ素材でドリップするため、凝縮された豆のアロマを味わうことができる。2〜4杯用と4〜7杯用の2つのサイズを展開。コーヒーだけでなくお茶にも使えるので、旅先のお供にもっていけば気分転換に一役買ってくれるはず。

INFO/画像提供:株式会社モンベル

STANLEY(スタンレー)『真空コーヒーシステム 0.5L』

理想的な機能を備えた、コーヒー好き必見のマウンテンシリーズ


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“驚くほどコンパクトでクールなアウトドアギア”をテーマに、これまで数々の受賞歴を持つエンジニアチームが生み出したスタンレーのマウンテンシリーズ。同シリーズのボトルは真空断熱ボトル、フレンチプレス、マルチポットという理想的な機能が1つになったコーヒー好きにはたまらないギアに仕上がっている。このギアと熱湯と挽いたコーヒー豆さえあれば、いつでもどこでも入れたてのコーヒーを堪能。加えてフタはカップとして使用することが可能で、中栓はコーヒーの粉などを入れられるのも便利なポイントだ。

INFO/画像提供:株式会社ビッグウイング

GSI(ジーエスアイ)『ステンレスコミュータージャバプレス』

コーヒーやルーズリーフティーをプレスしてそのまま飲める!


【2021年・コーヒーギア特集】アウトドア&自宅で極上のコーヒータイムを!機能的ギア&厳選コーヒー豆特集 gourmet210303_jeep_coffee_13

アメリカ・サンディエゴで生まれ、ユニークなアウトドア調理器具が人気を呼んでいるジーエスアイからは、フレンチプレスでコーヒーを抽出し、そのまま持ち運べる携帯性に優れたコーヒーメーカーを紹介しよう。荒挽きコーヒーと沸騰したお湯を入れ、数分蒸らしてから上部のシリンダーでゆっくりとプレスするだけで、あっという間にまろやかでコクのあるコーヒーの完成だ。さらにこちらはコーヒーだけでなく、ルーズリーフティーを入れるのにも適しているので、アウトドアでティー派の人もぜひ一度お試しあれ!

INFO/画像提供:A&F

【自然の中で入れたい&飲みたいコーヒー豆4選】

LIGHT UP COFFEE(ライトアップコーヒー)『キャンプのためのコーヒー COFFEE for CAMP』

手軽にコーヒーを飲めるように1杯分の豆・15gずつに真空化


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吉祥寺・下北沢・渋谷に3店舗を構えるスペシャルティ・コーヒー専門店のLIGHT UP COFFEEから、キャンプ向けのコーヒー豆が登場! 携帯性と鮮度維持のため、コーヒー1杯分にちょうどいい15gずつに豆を小分けして真空化。コーヒー豆を計量する必要がないため、手軽にアウトドアでコーヒーが楽しむことができる。3種類以上を詰め合わせにした「アソートセット」と、1種類の豆を味わう「シングルセット」からお好みをチョイス。実際にキャンプでコーヒーを入れる際のガイドも同封されているため初心者も安心だ。

INFO/画像提供:株式会社LIGHT UP COFFEE

山珈琲『yama coffee bag』

トップ・スペシャルティのコーヒーで山の極上タイムをぜひ!


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ブラジル、エチオピア、グアテマラ、コスタリカ、スマトラの5ヵ国で栽培されたトップ・スペシャルティの、ブレンドしていないシングルオリジンコーヒー豆だけを集めたアウトドア専用の本格コーヒーバッグ。メッシュ加工されたコーヒーバッグを使えば、コーヒーオイルをそのままカップに抽出することができるため、ペーパーなどではカットされてしまう独特のフレーバーや甘みなどをとことん味わえる。パッケージデザインもおしゃれなので、“山コーヒー”デビューのプレゼントとして贈っても喜ばれそう。

INFO/画像提供:山珈琲

IFNi ROASTING & CO.(イフニ)『MIZUDASHI COFFEE』

スモールコーヒー・メーカーが作る簡単&本格的な水出しコーヒー


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静岡市の中心街から離れたのんびりとしたエリア・葵区で、喫茶&コーヒー豆の配達・販売ストアとして2001年にスタートしたイフニ。現在はコーヒー豆の焙煎・卸業をメインに、オリジナル器具や食品なども製造・販売しているスモールコーヒー・メーカーだ。こちらのアイテムは水に浸け込むだけで簡単に本格的な水出しコーヒーが楽しめ、コクと甘みがありながらすっきりとした飲み口が特徴。さらに、水量や抽出時間を調節すれば好みの濃さで作れるため、コーヒーを入れるのに慣れていない方にもおすすめしたい。

INFO/画像提供:IFNi ROASTING & CO.

BICYCLE COFFEE(バイシクルコーヒー)『コーヒー豆(Fair Trade, Organic)』

自転車で配達されるフェアトレード&オーガーニックコーヒー


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サンフランシスコ発のバイシクルコーヒーは、その名の通り、自転車で焙煎仕立てのコーヒー豆を配達してくれるカフェ&ロースタリーだ。フェアトレードによって取引された最高品質のオーガニックコーヒーは、海外で焙煎されたコーヒー豆を輸入するのではなく、同じ豆を東京で焙煎して提供している。味へのこだわりはもちろん、紙袋には環境に負荷のない内側フィルムを使用する配慮も。“お客様とのコミュニケーションを育む”がテーマという同ブランドのユニークな姿勢には、コーヒー&自然愛好家も共感するはず。

INFO/画像提供:BICYCLE COFFEE

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