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武田将明, 東浩紀, 岡ノ谷一夫, 鹿毛利枝子, 金子邦彦, 西崎文子「ラウンドテーブル:駒場スタイルの未来」ー教養学部創立70周年シンポジウム:学際知の俯瞰力ー東京大学駒場スタイル



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駒場におけるユニークな研究・教育活動「駒場スタイル」をどう社会に発信できるかなど、現役教員などの駒場にゆかりのあるメンバーで議論します。

1949年に新制東京大学の第1回入学式が安田講堂で挙行されたのと同じ7月7日に、東京大学教養学部の創立70周年記念したシンポジウムが開催されました。シンポジウムでは、東京大学教養学部にご縁が深く現在一線で活躍中の方々、および教養学部の教員が登壇し、駒場における研究・教育の意義と魅力をさまざまな視点から解き明かします。

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運営:東京大学 大学総合教育研究センター

Title: Round Table Discussion “The Future of Komaba Style” [JP] Speaker: Masaaki Takeda, Hiroki Azuma, Kazuo Okanoya, Rieko Kage, Kunihiko Kaneko, Fumiko Nishizaki

People who are closely related to Komaba, including present faculty members, discuss issues such as measures to offer information on the research and educational activities unique to Komaba, referred to as “Komaba Style.”

A symposium commemorating the 70th anniversary of the foundation of the College of Arts and Sciences, the University of Tokyo, was held on July 7, which was the same date of the first entrance ceremony of the University of Tokyo in the present system held at Yasuda Auditorium in 1949.

NOTE:
– This lecture was conducted only in Japanese.

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ソース

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9 Comments

  1. 橋下徹弁護士のファンだった一人として少し話させてください。
    茶髪の弁護士としてあの番組で自らの法律解釈を強行に主張し合う番組を拝見していました。弁護士とはこういうものなのかなと拝見しておりました。僕はあなたが法学であり民主主義でありその理想である日本国憲法を立てた弁護士としてその上で茶髪をしたかっこいい弁護士であると理解しておりました。しかし弁護士の法律解釈とは自らの経験の範囲だけでなくその上で法学を立てたことで生まれる戦略としての法律解釈であると考えます。その法律解釈を戦わせる番組に知的興味を覚えましたがどうやら違うように感じます。あれはただ自らの経験と自らの知識の範囲の中で形成された法律解釈でしかなく法学の裏付けがありません。だからはっきり言って出来の良いものではありません。橋下弁護士が主張する集団的自衛権は馬鹿な話です。その理由はそれは戦術でしかないからであります。戦術と戦略とはどういうものかご存知だと思いますが「背水の陣」の戦術をタブーとすることで戦略は組み立てられるのです。だから集団的自衛権を背水の陣として主張することはエヴァンゲリオンのネルフ本部が使徒と接触するとサードインパクトが起こるという設定と同じなのです。だからそうなると使徒を殲滅する葛城ミサトの奇策に頼るしかないのです。だから橋下弁護士さんは使徒を殲滅していくことでいいのかもしれませんがあの映画の最後は信じられない終わり方でした。エヴァ初号機が悪魔に覚醒し世界は崩壊します。そして惣流・アスカ・ラングレーは「気持ち悪い」という最悪の言葉を残しこれほど最悪な映画はありませんでした。だからこんな最悪映画は「背水の陣」立てだけでなんの戦略もない何の教養にもならない馬鹿な映画なのです。橋下弁護士さんは戦略があると主張されていますがそれはもちろん「背水の陣」立てを禁忌としたかなり高度な戦略を組み立てておいでだと思います。そういった高度な戦略を是非テレビで披露されてはいかがでしょうか?
    TBSのMOVEという新番組制作運動で生まれた弁護士番組ジャンルが行列のできる法律相談所として日本テレビで始まりました。TBSの方は法律解釈は法律解釈であるという最低限の倫理を守っていましたが日本テレビの方は全ては法律解釈でありそれできまるという法学を無視したかなり間違った番組を作りました。日本テレビは頭が悪いテレビ局です。
    ただ橋下弁護士は光母子殺人事件で人権派弁護士の懲戒請求をおこしそしてその被害者家族の強烈な処罰感情で極刑を煽りました。そしてその罪人は処刑されたのはもちろんご存知だと思います。ただ僕はここに一般大衆として疑問に思うところがあります。それは人権を否定してまでした極刑をその被害者家族の被害者感情により行ったその被害者家族の代表が早々に他の人と再婚してしまっては何の美もありまえん。ただ人権侵害の私刑による残酷さと悲しさが残りせめての美もありません。僕は早稲田大学が大好きでした。何故なら父が早稲田大学の文学部出身で幼少の頃より文学の早稲田だと思っていたからです。私はその影響で本をよく読んでいたのです。だから当然早稲田は学問を立てたいい大学だと思っていたのです。ただなんだか幻想が冷めました。早稲田大学で起こったスーパーフリー事件です。凶悪な犯罪であることは橋下弁護士であれば当然おわかりでしょう。被害者は残忍にレイプされ陵辱されそしてそれを録画されそれが一体何に利用されかもわかりません。そのような録画内容がインターネットに拡散し多分もう一部の愛好家はコレクトしているでしょう。それ以上に布教してしまう人もいると想像できます。そのような凶悪な人権侵害は何故あなたという早稲田大学OBの弁護士が対応しないのですか?不思議で仕方ありません。TBSで早稲田大学在学中の貧しい中での同棲という美しい話を拝見いたしました。ただもしあなたのその大切な奥さんが早稲田大学のスーパーフリー事件の凶悪な加害者の的にされ死ぬような陵辱レイプをされ続けたらあなたたならどうしますか?僕は昔映画でチャールズ・ブロンソン主演の映画でそういった連中を殺していく映画に爽快感を覚えました。だから僕はあなたの人権意識に明らかな差別意識を見るのです。その後に起こった早稲田早実校高の斎藤佑樹選手のハンカチ王子キャンペーンに明らかな不自然を感じます。早稲田大学は大衆の英雄としてのイメージが強いです。だからあのような凶悪犯罪をおこした大学イメージのためにこのような出鱈目ハンカチ王子キャンペーンを起こしたのではないでしょうか。なんだか絶望を感じます。僕は文学の早稲田だと思っていたのですがすっかりドッチラケしました。文学は信仰しますが早稲田はやめました。
    だから最後に元一ファンである最後のアドバイスとして法学を日本国憲法を改正するより法学を立てることをされたほうが良いと思います。橋下弁護士さんは早稲田大学政経学部出身で司法試験は韓国系の護憲派の人から教わったと聞きました。僕は法学をもっと勉強された方が良いと思います。早稲田大学の法学部でもいいので学び直したらいいのではないでしょうか?

    私の最後のアドバイスは法学の勧めです。

    チャールズ・ブロンソン映画の真骨頂は「真面目人間の復讐劇」最もこころに残る復讐劇です。私は唯一法学を穢して良いのはこのような真面目人間の復讐劇だと思います。

    病院社会はヒポクラテス信仰とナイチンゲール信仰で形成されています。

    日本政府の言う土下座とは全て自分が悪いと認め平謝りであります。それはさすがの私でもしたくありません。ただそれは極端な思考であり昔柳田邦男全集で読んだとき日本の頭の単純な職業の代表であった頭のシンプルな相撲取りのような頭です。柳田国男や日本国家官僚は日本テクノクラートはきちんとした頭を持つ責任があります。スーパーフリーなどと女を陵辱しているような人間の頭では駄目なのです。背水の陣を禁忌とし戦略を練っていくのが日本テクノクラートの責任です。だから土下座に過剰反応しているテクノクラートを見ていると本当に頭が悪くて吃驚します。そんな極端頭でいいのですか?テクラクラートの身分を誇るならもっと頭に理を持って考える頭の良さを身に着けてください。あなたたちテクノクラートはキチンとした後継者を育てる責任があるのです。相撲取り並みの頭を作っても仕方ないのです。

    「背水の陣」の陣立て 一体何を背水と表現するか?
    一丁目一番地 絶対 土下座 国民の生命と財産 生活など背水を意味する言葉は数多くあります。それを見たら愚策と考えるべきなのです。
    良策とは「背水の陣」立てを禁忌とした柔軟に戦略を組み立てていきます。その背水の陣の決め打ちを禁忌として柔軟に戦略を練っていくのが戦略家の努めです。ただそれには学問を立てどうしようもない現実の中で生きていく覚悟を持たなければなりません。

    コロナ事件
    「背水の陣」立てに ECMO(エクモ) を使っています。それはもっとも頭の悪い戦術である背水の陣であり、それを禁忌とした高度な戦略を柔軟に立てていくのが頭のいいテクノクラートだと思いますがそれが何だかおかしくてよくわかりません。嫌な予感しかしません。病院社会は僕も病を患った経験がありますがヒポクラテス信仰とナイチンゲール信仰社会です。死に至る病なのです。それに対しヒポクラテス信仰とナイチンゲール信仰によって治療へ向かう。それを ECMO(エクモ)背水立ての背水の陣というのは頭が悪すぎませんか?テクノクラートはもっと高度な戦略をたててください。

    小池都知事の学位が本物で本当に良かったです。やはり学問は大切ですよね。
    学問の鏡です。

  2. Woo! What would make you excited for your Day, everyday? I Really Want to be youtube friends 😀

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