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【驚愕のテクノロジー】Formula1(F1)「フォーミュラ1」(公開収録)FILE_No.166



モータースポーツの頂点である「F1」
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11 Comments

  1. ファンカーは、後ろにゴミが飛んでくると、他チームからの苦情で、数レースで禁止になりました。
    車体の底面が、フラットになったのはウィングカーが禁止になって、からです。ウイングカーが禁止になったのは、車の性能が上がり過ぎたと言う理由もありますが。車がスピンして、後ろから空気が入ると車が空中へ舞い上がり大事故になるので禁止になりました。F1では有りませんが、富士のGC戦で、最終コーナーでスピンしたウィングカーが舞い上がり、ドライバー、観客が死傷する事故が起きてます。

  2. F1の空力は1960年後半からウィングが取り付けられているので、この頃から、空力の考えが始まってます。1977年のロータスが発明したのは、グランドエフェクトカー(ウイングカー)です。車体の底面をウインク状にしサイドスカートを付けることにより、ベンチュリー効果を得て、強いダウンフォースを発生させる仕組みです。

  3. ホンダが市販車に一時期ターボつけなかったのは ホンダ初のターボ搭載車のカットビシティターボのエンジンが燃えるリコールがあって、本田宗一郎が我々はまだ自然吸気エンジンを極めていないからターボは辞めるといったから、最近までターボ付けてなかったと聞いてます

  4. エンジンのレギュレーションが頻繁に変わるのは自動車メーカーにエンジンを供給してもらわないとレースが成立しないのでメーカーに魅力のある形に変更するためであります。
    かつては安価な量産エンジンを買ってF1に参加し優勝することができましたが今は高価な特製エンジンでなければ勝てないのでエンジンを供給してくれる多くのメーカーが必要になりました。
    特定メーカーの一人勝ちになれば負け組メーカーが撤退してしまうので改訂し、市販車の技術開発や宣伝に使えるものでなければやはりメーカーが撤退してしまうので今の燃料制限付きハイブリッドターボになったということがあります。

  5. 全くモータースポーツの知識無いんですね・・・がっかりです 世界三大レースのひとつであるインディー500で日本人の佐藤琢磨(43)が2回目の優勝飾りましたが?

  6. ゆうさん、いつも楽しく動画拝見しております。

    日本のF1ピークは87年から94年当たりではないでしょうか。以降も日本のファンには人気ありますよ。タバコ広告があった時期はまだまだJTブランドをひっさげ日本人が参戦してました。
    タバコ広告禁止後とリーマンショック以降は日本人ドライバーには散々な状況ですね。バブル期みたいに日本企業が多額のスポンサードしませんから。

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